nupix3boys blog

3兄弟育児のリアルとちょっと役立つトレンドや家作りの基本的な知識について共有しています。

終わらない「お茶お茶」コール!次男(3歳)との攻防戦!

 

 

こんにちは!3兄弟の母です。

我が家の真ん中、3歳の次男。彼の口癖は、もはや「ママ」でも「パパ」でもなく、「おちゃ、おちゃー!」です。
水分補給は大事。それは重々承知です。でも、彼が「おちゃ!」と叫ぶたびに、私が冷蔵庫へ行って、お茶を出して、コップに注いで…という作業を、一日に何回繰り返していることか。正直、数えるのも嫌になるくらいです。

 


今回は、この終わらない「お茶お茶」コールと、その面倒くささをなんとかしたい!!!!!

次男は、元気いっぱいに遊んでいる時も、絵本を読んでいる時も、そしてテレビを見ている時も、ふと思い出したかのように「おちゃ!おちゃー!」と叫びます。
「わかった、今行くよー」
私がそう返事をしても、彼は待てません。
「おちゃ!おちゃ!おちゃー!」
だんだん声が大きくなり、しまいには「早くしてー!」と駄々をこね始めることも。
その度に、私は立ち上がり、冷蔵庫へ。
お茶を注いで、彼に渡す。
すると、彼はゴクゴクと美味しそうに飲み、コップが空になったかと思えば、またすぐに「おちゃ!」…。
このループが、一日の中で何度も繰り返されるのです。

 

 * 料理中、手が離せない時。
 * 末っ子を抱っこしている時。
 * 掃除機をかけている時。
 * トイレに行きたい時。(これも本当に困ります!)

 

「なぜ、自分で汲みに行かないの?」と促しても、3歳児の彼には「ママにやってもらう」という甘えがあるようです。その甘えは可愛らしいのですが、毎日続くと、正直、私自身の体力の消耗と、精神的なストレスが半端ではありませんでした。
「どうにかして、この状況を改善できないか…」
私は、この終わりのない「お茶お茶」コールから、自分を解放する方法を真剣に考え始めました。

そんな時、ふと思いついたのが、「セルフサービス」の導入でした。
次男が自分でいつでもお茶を飲めるようにすれば、私の負担は劇的に減るはず!
こんなアイテムがいいかなと考えるようになり、いろいろと検索しています。


 子どもの力でも注ぎやすい、小さくて軽い「お茶専用ポット」
   冷蔵庫に常備している麦茶のポットは、大きくて重く、子どもには扱えません。

 

 

冷蔵庫で直接注ぐことができる

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スポーツやレジャーで活躍するこちらもすごくいいなと思っていたんです。

冷蔵庫を開け閉めする回数が減り省エネにもなりますよね😄

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アウトドアに行くときはこのまま持っていけそうで便利です!!!

 

 

あなたの家庭では、どんな「自立を促す工夫」をしていますか? ぜひ、そのアイデアやエピソードを教えてくださいね!

 

 

 

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